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年金試算シミュレーション

年金原資(脱退一時金相当額または残余財産分配金)を企業年金連合会に移換した方が、将来終身にわたって受け取ることができる「通算企業年金」の年金額につきましては、下記の年金試算条件を入力いただきますと試算ができます。ご参考の上、是非とも年金化をご選択いただきますようご案内いたします。なお、下記の試算は、平成26年10月以降の通算企業年金の予定利率の変更を反映しています。

年金原資を企業年金連合会に移換できる方

  1. 加入していた厚生年金基金または確定給付企業年金を脱退した方
    下記の条件全てに該当する方(短期退職者)であり、かつ、脱退を支給理由とする一時金を受け取ることができる場合は、そのお金(脱退一時金相当額)を企業年金連合会に移換することにより、将来、年金(通算企業年金)として受け取ることができます。
    • 退職などによりご自身が加入されていた厚生年金基金または確定給付企業年金の加入資格を喪失した方
    • 加入資格を喪失した日において、ご自身が加入されていた厚生年金基金の老齢年金給付または確定給付企業年金の老齢給付金の受給権を有していない方(その給付を受けるために必要な加入期間等の要件を満たす方は除く)
    • 加入されていた期間が20年未満で、厚生年金基金または確定給付企業年金の規約に定められた方
  2. 加入していた厚生年金基金または確定給付企業年金が解散・制度終了した方
    解散・制度終了したことにより残余財産分配金を受け取ることができる場合は、そのお金を企業年金連合会に移換することにより、将来、年金(通算企業年金)として受け取ることができます。

年金試算条件

既に連合会に移換している通算企業年金があるか否か
注記1
厚生年金基金・確定給付企業年金が企業年金連合会に対し脱退一時金相当額または残余財産分配金の移換を申出する予定月。
注記2
15日を過ぎて申出する場合は、翌月を入力してください。
注記3
移換申出年月の翌月が移換年月(実際に年金原資を移す年月)となります。
注記4
数字の入力は全て半角で入力してください。

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