本ウェブサイトでは、JavaScriptおよびスタイルシートを使用しております。
お客さまがご使用のブラウザではスタイルが未適応のため、本来とは異なった表示になっておりますが、情報は問題なくご利用いただけます。

ここから本文です。
ホーム > 企業年金のしくみ > 年金試算シミュレーション

年金試算シミュレーション

年金原資(脱退一時金相当額または残余財産分配金)を企業年金連合会に移換した方が、将来終身にわたって受け取ることができる「通算企業年金」の年金額につきましては、下記の年金試算条件を入力いただきますと試算ができます。ご参考の上、是非とも年金化をご選択いただきますようご案内いたします。

年金原資を企業年金連合会に移換できる方

  1. 加入していた厚生年金基金または確定給付企業年金を脱退した方
    下記の条件に該当する方で、かつ、脱退を支給理由とする一時金(年金原資)を受け取ることができる場合は、年金原資を企業年金連合会に移換することにより、将来、年金(通算企業年金)として受け取ることができます。
    • 退職などによりご自身が加入されていた厚生年金基金または確定給付企業の加入資格を喪失した方
    • 規約で定める脱退一時金を受ける要件を満たしている方
  2. 加入していた厚生年金基金または確定給付企業年金が解散・制度終了した方
    解散・制度終了したことにより残余財産分配金を受け取ることができる場合は、年金原資を企業年金連合会に移換することにより、将来、年金(通算企業年金)として受け取ることができます。

年金試算条件

※数字は全て半角で入力してください。

日 (半角入力)
円 (半角入力 コンマは不要)
日 (半角入力)
月 (半角入力)
過去に通算企業年金として連合会に移換して
そのままにしている
(ポータビリティで他に移換していない)必須
注記1
資格喪失年月日は、規約により退職日の翌日となる場合があります。
注記2
企業年金連合会に対し脱退一時金相当額または残余財産分配金の移換を申出する予定月。
注記3
15日を過ぎて申出する場合は、翌月を入力してください。
注記4
移換申出年月の翌月が移換年月(実際に年金原資を移す年月)となります。

ページのトップへ戻る