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ホーム企業年金連合会について > 企業年金連合会の概略
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企業年金連合会の概略

連合会は、昭和42年に厚生年金保険法に基づき厚生年金基金の連合体として設立され、平成16年の法律改正により企業年金連合会となりました。
厚生年金基金を短期間(通常10年未満)で脱退した人(中途脱退者)等に対する年金給付を一元的に行い、厚生年金基金・確定給付企業年金・確定拠出年金といった企業年金間の年金通算事業を行っています。
また、その年金給付を行うための原資となる保有資産の安全かつ効率的な運用を行っています。その他、企業年金の発展のため、内外の企業年金に関連する事項についての調査研究を行い、関係各方面に提言、要望を行うほか、会員に対する各種情報の提供、相談、助言及び役職員の研修など会員の健全な発展を図るために必要な支援事業を行っています。

概要

名称 企業年金連合会(Pension Fund Association)
住所 〒105-0011
東京都港区芝公園2丁目4番1号 芝パークビルB館10階・11階
電話番号 03-5401-8711(代表)
理事長 村瀬 清司
設立 1967年(昭和42年)2月10日[旧厚生年金基金連合会。
2005年(平成17年)10月1日に企業年金連合会に改組]
事業内容
  • 年金通算事業
  • 会員支援事業
    • 会員の行う事業についての助言及び連絡
    • 会員に関する教育、情報の提供及び相談
    • 会員の行う事業及び年金制度に関する調査及び研究
    • その他、会員の健全な発展を図るために必要な事業
  • 国からの受託事務
  • 年金給付等積立金の管理及び運用

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