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ホーム受給者の方 > 66歳以降に国の老齢厚生年金を繰下げて受給するとき
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66歳以降に国の老齢厚生年金を繰下げて受給するとき

国の老齢厚生年金を繰下げて受給する方は、連合会の基本年金及び代行年金についても、同様に繰下げて受給することとなります(国の老齢厚生年金のみを繰下げて受給することはできません)。
国の老齢厚生年金を繰下げて受給する予定の方は、支給停止の対象となるため、連合会へ「(繰下げ)支給停止申出書」をご提出ください。様式は下記よりダウンロードしていただくか、連合会へご連絡のうえ郵送にて入手してください。

※平成29年8月1日より、国の年金を受け取るために必要な受給資格期間が、25年から10年に短縮されました。これに伴い、新たに国の年金の受給権を取得された方につきましても、老齢厚生年金を繰下げて受給することができます。現在、連合会の基本年金の受給者で、制度改正により国の年金の受給権を取得し、かつ老齢厚生年金を繰下げて受給する予定の方は、支給停止の対象となるため、連合会へ「(繰下げ)支給停止申出書」をご提出ください。

画像:繰下げによる届出のイメージ

様式ダウンロード

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