ページの先頭です。
本文へジャンプする。

本ウェブサイトでは、JavaScriptおよびスタイルシートを使用しております。
お客さまがご使用のブラウザではスタイルが未適応のため、本来とは異なった表示になっておりますが、情報は問題なくご利用いただけます。

ここからサイト内共通メニューです。
サイト内共通メニューを読み飛ばす。
メニューを開く
メニューを閉じる
サイト内共通メニューここまで。
サイト内の現在位置を表示しています。
ホーム用語集 > 責任準備金
ここから本文です。

責任準備金

将来の掛金収入として、標準掛金だけでなく特別掛金も含めて考えた場合に、将来の給付のために現時点で保有しておかなければならない積立金のことであり、実際の年金資産と比較可能な「理論上の積立金」を表している。

厚生年金基金の代行部分においては、最低責任準備金(平成25年度までは「最低責任準備金+最低責任準備金調整額」)が本来の積立目標となり、数理債務と同様の位置付けで用いられる。

  • <厚生年金基金>
    責任準備金=数理債務+最低責任準備金−特別掛金収入現価
  • <確定給付企業年金>
    責任準備金=数理債務−特別掛金収入現価

ページのトップへ戻る

ここからフッターメニューです。