ページの先頭です。
本文へジャンプする。

本ウェブサイトでは、JavaScriptおよびスタイルシートを使用しております。
お客さまがご使用のブラウザではスタイルが未適応のため、本来とは異なった表示になっておりますが、情報は問題なくご利用いただけます。

ここからサイト内共通メニューです。
サイト内共通メニューを読み飛ばす。
メニューを開く
メニューを閉じる
サイト内共通メニューここまで。
サイト内の現在位置を表示しています。
ホーム連合会の事業・活動連合会の資産運用 > スチュワードシップ責任
ここから本文です。

スチュワードシップ責任

日本版スチュワードシップ・コード

企業年金連合会は「責任ある機関投資家」の諸原則«日本版スチュワードシップ・コード» を受け入れ、機関投資家としての責任を適切に果たすよう努めています。

株主議決権行使

企業年金連合会は、2002年4月に国内株式の自家運用を開始しており、株主議決権についても同年7月から自ら行使しています。2003年2月には、企業年金連合会として株主議決権を本格的に行使するための判断基準として、「株主議決権行使基準」を策定しています。

Get ADOBE READER

PDF形式のファイルを閲覧するためには、Adobe Systems Incorporated (アドビシステムズ社)から無償配布されているAdobe® Reader®が必要です。
Adobe® Reader®はこちらからダウンロードいただけます。

ページのトップへ戻る

ここからフッターメニューです。