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ホームお問い合わせ > 企業年金記録確認サービス
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企業年金記録確認サービス

サービスの提供を停止しております。


 「企業年金記録確認サービス」については、日本年金機構における基礎年金番号の流出に伴い、連合会においても対象者の記録訂正が必要となるため、その間、当該サービスを停止しております。
 再開の予定ですが、現在、最新のブラウザで記録確認が行えるか検証しておりますが、時期については今のところ未定です。


◆再開するまでの間は、下記のコールセンターへお問い合わせください。

 ご本人様がコールセンターにご照会いただく場合は、「氏名」「生年月日」「年金手帳の基礎年金番号又は加入していた基金名称と加入員番号」の3点をオペレーターにお伝えください。
 お伝えいただいた内容で、記録の「有無」をご回答いたします。
 ご本人様以外の代理の方がご照会いただく場合は、ご本人様からの委任状を同封の上、文書にてご照会下さい。


【企業年金コールセンター 0570-02-2666】

インターネットで連合会が中途で退職された方等の記録をお預かりしているか確認いただけます。
サービスの内容はこちらをご確認ください。

  • このサービスは、中途で退職された方等の記録の有無の確認ができます。
  • このサービスは、加入していた基金名称、基金記録、年金額等の詳細内容については画面での確認はできません。
  • このサービスで記録が確認できた方には、住所変更、年金の引き継ぎのお知らせ(承継通知書)の再発行の手続きについてご案内します。
  • また、記録が確認できた方の内、59歳11ヶ月を超える方には年金裁定請求書の送付手続きについてをご案内します。なお、解散基金加入員の方の年金についてはこちらをご確認ください。

注意事項

注記1
このサービスは、厚生年金基金に加入していた方、確定給付企業年金に加入していた方がご利用いただけます。また、厚生年金基金が解散した加入員の方は、一部サービスが異なります。
注記2
このサービスは、既に連合会の年金を受給している方はご利用いただけません。

(参考)

次のような方も、企業年金連合会の年金が受け取られます。

  • 国の年金の受給資格に関係なく、1ヶ月以上の厚生年金基金の加入員期間があれば年金を受け取れます。ただし、代行年金(厚生年金基金が解散されたことにより支給される年金)に該当する方は、一部異なります。
  • 現在働いていても受け取れます。また、国の遺族年金や障害年金を受けていても受け取れます。ただし、代行年金(厚生年金基金が解散されたことにより支給される年金)に該当する方は、国の老齢厚生年金と同じ支給要件であるため国の支給停止に応じて年金の一部又は全部が停止される場合があります。
  • ご本人様が亡くなられている場合でも、連合会から支払われていない年金があれば、ご遺族の方が一括して受け取れます。

詳細はこちらをご確認ください

お知らせ

個人情報の取り扱いについて

本サービスは個人情報保護のため、SSL/TLS暗号化通信を導入しています。入力いただいた個人情報は、年金記録の照会に係る手続きの範囲内で使用し、適切に管理いたします。

注記
連合会における個人情報の取り扱いの基本方針については、こちらを参照してください。

Windows Vista以降をご利用の方へ

ご利用の際に環境依存文字(JIS第3・第4水準漢字等)を使用すると「入力できない文字が含まれています」というエラーが表示されます。ご迷惑をおかけしますが漢字を平易なもの又はカナに変えて再度ご入力いただくようおねがいします。

推奨OSとブラウザについて

本サービスは、「Microsoft WindowsVista」以降のOSと、「Microsoft Internet Explorer 8.0」以降のブラウザを使用できるパソコンでご利用になれます。上記以外のOS、ブラウザを使用した場合、本サービスは利用いただけない場合がありますのでご了承ください。

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