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ホーム企業年金のしくみ連合会の年金制度について > 連合会の「基本年金・代行年金」の繰下げ支給(国の老齢厚生年金の繰下げ支給と連動)
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連合会の「基本年金・代行年金」の繰下げ支給
(国の老齢厚生年金の繰下げ支給と連動)

平成19年4月以降に65歳になる方は、66歳に達した後、国に老齢厚生年金の支給繰り下げの申出をすることができます。また、既に65歳に達している方で平成19年4月以降に老齢厚生年金の受給権が発生する方も発生から1年を過ぎた後に、国に支給繰下げの申出をすることができます。(年金事務所に対して申出を行います。)

この繰り下げ申出を行った場合、国の老齢厚生年金の支給開始時には、繰り下げた期間に応じた額を加算し、年金支給が行われます。

(国の老齢厚生年金の受給権発生から、支給繰下げ申出により支払を開始するまでの間は、国の老齢厚生年金の支払が全額停止されます。)

この繰下げの申出を行うと、連合会の基本年金、代行年金についても繰り下げてお支払いを行うことになります。

また、この国の老齢厚生年金の支給繰下げ申出を行う場合、老齢厚生年金の支払を開始するまでの間は、連合会の基本年金、代行年金について、その支給を全額停止する必要があります。

そのため、老齢厚生年金の支給繰下げの申出を年金事務所に行う方は、同時に連合会にもご連絡していただく必要があります。

※平成29年8月1日より、国の年金を受け取るために必要な受給資格期間が、25年から10年に短縮されました。これに伴い、新たに国の年金の受給権を取得された方につきましても、老齢厚生年金を繰下げて受給することができます。現在、連合会の基本年金の受給者で、制度改正により国の年金の受給権を取得し、かつ老齢厚生年金を繰下げて受給する予定の方は、支給停止の対象となるため、連合会へ「(繰下げ)支給停止申出書」をご提出ください。

様式ダウンロード

現在、連合会から年金を受給されている方で66歳以降に国の老齢厚生年金を繰下げて受給するときは、「66歳以降に国の老齢厚生年金を繰下げて受給するとき」をご覧ください。

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