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ホーム企業年金のしくみ企業年金と通算制度について > 企業年金の通算制度
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企業年金の通算制度

平成16年の年金制度改正により企業年金の通算制度の充実が図られ、平成17年10月より、厚生年金基金、確定給付企業年金、確定拠出年金及び連合会の間で年金原資の移転・移換が可能となりました(確定拠出年金から確定給付企業年金へは平成30年5月から可能となりました)。

なお、平成26年4月以降は、厚生年金基金から連合会に対して基本部分(=代行部分+プラスアルファ部分)の支給義務を移転することはできなくなりましたが、脱退一時金相当額については、これまでと同様に移換可能です。

企業年金のポータビリティのイメージ

図:企業年金のポータビリティの説明

各企業年金制度と企業年金連合会との間での年金原資の移転・移換について

連合会の通算企業年金のおすすめ

通算企業年金とは、中途退職などでこれまで加入されていた企業年金を脱退された場合などに、それまで蓄えられた年金原資を企業年金連合会でお預かりし、将来年金としてお受け取りいただくものです。

『企業年金連合会の通算企業年金のおすすめ』パンフレット

平成29年4月1日以降に加入資格を喪失した方向け

平成26年10月1日から平成29年3月31日までに加入資格を喪失した方向け

平成26年9月30日以前に加入資格を喪失した方向け

企業年金連合会規約第50条に定める通算企業年金の年金増額率の決定について

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