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ホーム企業年金のしくみ連合会の年金制度について > 企業年金連合会から給付を受けられる方とは?
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企業年金連合会から給付を受けられる方とは?

連合会では、会社を中途退職された等により、加入されていた企業年金を脱退し、加入期間分の年金の原資を企業年金連合会に移換されている方に対して一定年齢到達以降に年金を支給しています(これらの方を、中途脱退者といいます)。

加入されていた企業年金が解散したり、制度終了した場合で加入期間分の年金原資を移換されている方(解散基金加入員・終了制度加入者といいます)も同じです。ただし、代行年金を受給される場合は、国の老齢厚生年金の受給権が発生していることが必要です。

まず、手続きや各種変更依頼を行う前に、あなたが中途脱退者・解散基金加入員・終了制度加入者であって連合会の年金を受けることができる方かどうか、下記の図を参考にしてください。なお、中途脱退者となる要件は、加入している(していた)厚生年金基金および確定給付企業年金(以下「企業年金の制度」といいます)の規約によって異なります。

規約の一例

中途脱退者となる要件が、

  • 加入員期間が10年未満であり、
  • 脱退(退職)時の年齢が60歳未満である場合

図:中途脱退者となる要件の説明

ご注意

上記の図はあくまで参考です。中途脱退者となる要件は加入していた企業年金の制度によって異なりますのでご注意ください。

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