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ホーム企業年金のしくみ連合会からの年金給付制度年金と税金 > 「平成30年分公的年金等の受給者の扶養親族等申告書」の提出について
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「平成30年分公的年金等の受給者の扶養親族等申告書」の提出について

「公的年金等の受給者の扶養親族等申告書」について

  • 国内において公的年金等の支払を受ける方は、原則として、「公的年金等の受給者の扶養親族等申告書」(以下「扶養親族等申告書」といいます。)を、支払者を経由して税務署に提出する必要があります。
  • 連合会からお支払する年金については、その年金が厚生年金基金より引き継いだ年金の場合(※1)で、年金支給額が108万円(65歳以上の方は80万円)以上の場合(※2)に、「扶養親族等申告書」を連合会にご提出いただく必要があります。
  • ※1:厚生年金基金より引き継いだ年金であっても、平成26年4月以降に申出された年金については、「扶養親族等申告書」を提出できません。また、確定給付企業年金より引き継いだ年金についても、「扶養親族等申告書」を提出できません。

    ※2:在職中であることや失業等給付(雇用保険の基本手当・高年齢雇用継続給付)の受給等により年金額が支給停止となっており、平成30年中に見込まれる年金支給額が108万円(65歳以上は80万円)未満である方にも「扶養親族等申告書」を送付しておりますので、ご提出くださいますようお願いいたします。
    支給停止の解除によって平成30年中に見込まれる年金支給額が108万円(65歳以上は80万円)以上となった場合に、あらかじめご提出いただいた「扶養親族等申告書」の申告内容に基づいて源泉徴収税額の計算を行います。

  • 連合会では、毎年11月下旬までに、提出対象となる方へ「扶養親族等申告書」を送付しています。
  • 「扶養親族等申告書」は、下記の提出期限までにご提出ください。なお、「扶養親族等申告書」を提出されない場合は、各期の年金支給額に係る源泉徴収税について基礎的控除や扶養控除等の控除を受けることができません。

<提出期限>

平成29年12月8日(金曜日)

<提出先>

〒105-8702 東京都港区芝公園2丁目4番1号 芝パークビルB館10階
企業年金連合会 年金サービスセンター 支払課

<お問い合わせ先>

年金サービスセンター 年金相談室
受付時間は、9時から17時(土曜日、日曜日、祝日及び年末・年始を除く)

電話
0570-02-2666
注記: IP電話・PHSからは、「電話:03-5777-2666」にお電話ください。

電話番号は、かけ間違えのないようお願いいたします。

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