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ホーム年金Q&A > 源泉徴収票
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源泉徴収票

Q1
源泉徴収票はいつ頃届きますか。
Q2
源泉徴収票が届かない時はどうすればよいですか。
Q3
源泉徴収票を紛失してしまった時はどうすればよいですか。
Q4
振込通知書は届きましたが、源泉徴収票が届かないのはなぜですか。
Q5
平成29年以前の源泉徴収票が届いたのはなぜですか。
Q6
ハガキがうまくはがれない(雨で破損してしまった等)時はどうすればよいですか。
Q7
再発行の依頼はどのようにしたらよいのですか。
Q8
ハガキが届いたのではがしましたが、源泉徴収票の記載がないのはなぜですか。
Q9
源泉徴収票はどのようなもので、どのような時に使うのですか。
Q10
年金から税金が差し引かれているのはなぜですか。
Q11
毎年、同じ金額の年金が振り込まれており、源泉徴収税額も同じだったのに、振込通知書に書いてある税額が前年と違うのはなぜですか。
Q12
年金から差し引かれている税金の計算方法を教えてください。
Q13
復興特別所得税は、いつまで課税されますか。
Q14
復興特別所得税は、所得に対して2.1%が課税されるのですか。
Q15
源泉徴収票を確定申告で使った後、再び必要になった時はどうすればよいですか。
Q16
確定申告が必要になりますか。
Q1
源泉徴収票はいつ頃届きますか。
A1
 平成30年に企業年金連合会の老齢年金を受けている方には、平成31年1月21日(月曜日)から1月26日(土曜日)にかけて順次発送します。発送から到着まで一週間ほどお待ちください。

注記:地域によっては雪などの影響により、源泉徴収票の到着が遅れる可能性がありますので、お手元に届くまでしばらくお待ちください。

Q2
源泉徴収票が届かない時はどうすればよいですか。
A2
 2月中旬になっても届かない場合はご連絡ください。再発行いたします。
Q7 再発行の依頼はどのようにしたらよいのですか。
Q3
源泉徴収票を紛失してしまった時はどうすればよいですか。
A3
 源泉徴収票を紛失された場合はご連絡ください。再発行いたします。
Q7 再発行の依頼はどのようにしたらよいのですか。
Q4
振込通知書は届きましたが、源泉徴収票が届かないのはなぜですか。
A4
 平成30年分としての年金のお支払いがなかった方には源泉徴収票はお送りしておりません。振込通知書にて平成31年の支払予定をお知らせしております。
Q5
平成29年以前の源泉徴収票が届いたのはなぜですか。
A5
 さかのぼってお支払いした過年分の年金にかかる源泉徴収票です。過年分の修正申告をされる場合にご使用ください。
Q6
ハガキがうまくはがれない(雨で破損してしまった等)時はどうすればよいですか。
A6
 再発行いたしますのでご連絡ください。
Q7 再発行の依頼はどのようにしたらよいのですか。
Q7
再発行の依頼はどのようにしたらよいのですか。
A7
 下記のPDFファイルをプリントアウトし、必要事項を記載の上、封筒に入れていただくか、又はハガキに必要事項を記載するなどして郵送にてご依頼ください。なお、下記Webページからのご依頼も受け付けております。

【郵送でのご依頼】  送付先:〒105-8702
 芝郵便局 私書箱第63号
 企業年金連合会 年金サービスセンター 支払課

【Webからのご依頼】
連合会年金相談サービスをご参照ください。

※「ご相談内容」欄に「平成30年分 公的年金等の源泉徴収票 再発行依頼」とご入力の上、ご送信ください。

Q8
ハガキが届いたのではがしましたが、源泉徴収票の記載がないのはなぜですか。
A8
源泉徴収票の開き方をご参照ください。
 圧着部分が2箇所ありますので①、②と書いてある部分を、順番に矢印方向にむかってゆっくり開いてください。
Q9
源泉徴収票はどのようなもので、どのような時に使うのですか。
A9
 源泉徴収票は、企業年金連合会の老齢年金を受給されている方に、昨年中にお支払いした年金の総額や、年金から源泉徴収した所得税額などをお知らせするものです。
 税金の確定申告や還付請求をする場合には、この源泉徴収票を税務署に提出することになります。
Q10
年金から税金が差し引かれているのはなぜですか。
A10
 企業年金連合会の老齢年金は、所得税法の雑所得として扱われ、所得税がかかります。(注記)

 源泉徴収の対象となる方は、以下のとおりです。
    • 65歳未満の方で、厚生年金基金より引き継いだ年金支給額が108万円以上の方。
    • 65歳以上の方で、厚生年金基金より引き継いだ年金支給額が80万円以上の方。
    • 平成26年4月以降の申出により厚生年金基金から連合会に移換された脱退一時金相当額に基づく通算企業年金を受給されている方。
    • 平成26年4月以降に解散した厚生年金基金から連合会に移換された残余財産分配金に基づく通算企業年金を受給されている方。
    • 確定給付企業年金より引き継いだ年金を受給されている方。

 税金の計算方法等、詳細につきましては、「年金と税金」のページをご参照ください。

注記:「東日本大震災からの復興のための施策を実施するために必要な財源の確保に関する特別措置法」により、平成25年(2013年)1月1日から平成49年(2037年)12月31日までの間に生ずる所得について源泉徴収税を徴収する際、「復興特別所得税」として所得税率に100分の2.1の税率を乗じて計算した率を加えて源泉徴収することとなります。

Q11
毎年、同じ金額の年金が振り込まれており、源泉徴収税額も同じだったのに、振込通知書に書いてある税額が前年と違うのはなぜですか。
A11
 平成30年末に提出していただいた「平成31年分 公的年金等の受給者の扶養親族等申告書」の記載内容が前年と異なる場合には控除額が変更となるため、税額が変わってきます。
Q12
年金から差し引かれている税金の計算方法を教えてください。
A12
 税金の計算方法につきましては、「年金と税金」のページをご参照ください。
Q13
復興特別所得税は、いつまで課税されますか。
A13
 平成25年(2013年)1月1日から平成49年(2037年)12月31日までの間に生ずる所得、つまり平成25年(2013年)2月から平成49年(2037年)12月までの定期支払分の年金が復興特別所得税の課税対象となります。なお、新規裁定等、平成24年12月以前の定期支払分をさかのぼってお支払いした場合は、受け取りが平成25年1月以降であっても復興特別所得税の課税対象とはなりません。
Q14
復興特別所得税は、所得金額に対して2.1%が課税されるのですか。
A14
 復興特別所得税は、所得金額に対してではなく、所得税額に2.1%を乗じた額により課税されます。
Q15
源泉徴収票を確定申告で使った後、再び必要になった時はどうすればよいですか。
A15
 源泉徴収票が必要な方には再発行いたしますのでご連絡ください。
Q7 再発行の依頼はどのようにしたらよいのですか。
Q16
確定申告が必要になりますか。
A16
 企業年金連合会から年金を受給された方は原則として確定申告が必要となりますが、連合会がお支払いする年金を含めた公的年金等の収入金額の合計額が400万円以下で、かつ、公的年金等に係る雑所得以外の所得金額が20万円以下である場合には、確定申告は必要ありません。ただし、住民税の申告が必要な場合があります。詳しくは、お住まいの市区町村の窓口にお尋ねください。

(注1)所得税等の還付を受けるために確定申告をすることは可能です。

(注2)外国の制度に基づき国外において支払われる年金等を受給された方は、確定申告が必要です。

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